大阪にO脚は似合わない

こんにちわ、タクヤです。ブログ更新するので、早速前回の方言の意味を教えちゃいます。

なからとは、大体という意味ですね。なから30本くらいかな?は、大体30本くらいかな?って意味になります。

ときにとは、とりあえずという意味です。ときに注文しといては、とりあえず注文しておいてという意味になりますね。

ずくとは、根性という意味です。ずく無し!!は、根性無し!!という意味になります。

長野の方言も悪くないでしょ?他にも長野の方言はたくさんあるので、ちょっと調べてみると面白いかもしれませんよ。
でもそんなに山育ちとかではないので、長野出身でも長野の方言はあまりしゃべったことないんですよ。
やっぱり方言使ってると田舎っぽいって思われちゃうんで、あんまり好んで使ったことないですね。

でも大阪弁はかっこいいですよね。普通に使っても、大阪の人だって思われますから、いいなあって思います。

大阪の人みたいに堂々と街の中を歩ける、かっこいい男になりたいって思ってます。

でも自分にはかっこ悪い部分があって、ちょっと悩んでるんです。
O脚なので、ちょっと脚ががに股なんです。脚が歪んで見えるので、見栄えが悪いんですよね。
歩くときも脚を広げ気味にして歩いているので、とても歩きづらいんです。

こういう歩き方ってオラついたイメージで、印象悪くなります。
この歩き方を続けていると、背骨も歪んで体のバランスが悪くなってしまうので、なるべく早く治したいんですが、いい方法ないでしょうか。

助けを求めるような内容になってしまいましたね。

また何かあれば、更新します。