矯正することにしたわ、O脚。

はいどうも、タクヤです。

見栄えが悪いから結局は矯正することにしました。あ、O脚の事です。なので早速ですが、まずは調べてみました。O脚矯正を大阪でしようと思ったら多分矯正治療とかせなあかんのやろかと思ってました。

よしもと整体療術院って所が大阪にあるみたいです。サイトを見たらO脚のほとんどが後天的のO脚らしいです。

ってことは元々はO脚じゃなかったってこと?気が付いたらO脚だったからよう覚えてへんわ…。

でも、もっと手軽に治したいので今回は通院は諦めました。

さらに調べると、結構自分でも矯正することはできるみたいです。

なので、実践してみました。

最初に見た記事にはぺたんこ座りをする感じで脚の形を治してあげるって書いてる。ぺたんこ座りってなんやねんって思いましたけど、要は女子がするあひる座りの姿勢みたいですね。

うん、できません(笑)身体固いとかじゃないと思うんですけどできませんでした。その紹介サイトを読み進めたら男性はできない方がほとんどですって書いてる…。

できんこと書くなアホ!(笑)

これは無理なのでもう少し調べてみることに。そしたら今度はこんなサイトを見つけました。

O脚矯正 大阪

子供の脚をまっすぐにって書いてるけど、大人でもできそうです。これはDVDを観ながら同じポーズをとることで矯正しようってやつですね。これなら誰でもできるポーズを紹介してくれていそうですね。

ちょっと迷いましたけど、購入してみることにしました。確かに始めは大変ですけど、慣れれなそこまで苦しくないし、ぺたんこ座りをしようとした時のただの痛みと少し違って、効いてるって感じの痛みがあってこれはいいです(うん、どんな痛みか書いててもようわからん、伝わらんくてすみません)

でも、買ってから少しずつですけど、脚の幅が縮まってるようなので効果はあると思います。

方言は面白い

はい、タクヤです。

この間方言に関しての番組がやってました。こういった番組の時ほとんど必ず、関西地区は大阪が選ばれますね。奈良とか兵庫とかはほとんど出てこないです。関西と言えば大阪!っていうのが基本だからでしょう。方言に関しても関西弁の基本は大阪みたいなイメージがあるんじゃないかな。

その中で大阪では駐車場の事をモータープールというって紹介されてましたけど、これって方言ですかね(笑)言い方の問題な気がします。

そのまま観てたら他では使わないいい方みたいなので、独特なんでしょう。方言っていう概念はその地域でしか伝わらない言葉とかいい方っていう物をさす感じなんでしょうね。

その概念で言えば関西弁って誰もが知ってる言葉もあるのでもはや方言であって方言でない感じがしますね。誰でも「めっちゃ」とか「むっちゃ」とか使いますし、「そうやね」とか「せやから」とか言ってますもんね。あの、ほんまもんの関西人に怒られるやつです(笑)

千葉とか茨城とか神奈川とか、山形もだっけかな「~べ、だっぺ」「~ぺ、だっぺ」とかを色んな人が使うのと変わりませんね。語尾に付ける系の方言は使いやすいですもんね、結構使い方まちごうてる人いますけどね(笑)

大阪にO脚は似合わない

こんにちわ、タクヤです。ブログ更新するので、早速前回の方言の意味を教えちゃいます。

なからとは、大体という意味ですね。なから30本くらいかな?は、大体30本くらいかな?って意味になります。

ときにとは、とりあえずという意味です。ときに注文しといては、とりあえず注文しておいてという意味になりますね。

ずくとは、根性という意味です。ずく無し!!は、根性無し!!という意味になります。

長野の方言も悪くないでしょ?他にも長野の方言はたくさんあるので、ちょっと調べてみると面白いかもしれませんよ。
でもそんなに山育ちとかではないので、長野出身でも長野の方言はあまりしゃべったことないんですよ。
やっぱり方言使ってると田舎っぽいって思われちゃうんで、あんまり好んで使ったことないですね。

でも大阪弁はかっこいいですよね。普通に使っても、大阪の人だって思われますから、いいなあって思います。

大阪の人みたいに堂々と街の中を歩ける、かっこいい男になりたいって思ってます。

でも自分にはかっこ悪い部分があって、ちょっと悩んでるんです。
O脚なので、ちょっと脚ががに股なんです。脚が歪んで見えるので、見栄えが悪いんですよね。
歩くときも脚を広げ気味にして歩いているので、とても歩きづらいんです。

こういう歩き方ってオラついたイメージで、印象悪くなります。
この歩き方を続けていると、背骨も歪んで体のバランスが悪くなってしまうので、なるべく早く治したいんですが、いい方法ないでしょうか。

助けを求めるような内容になってしまいましたね。

また何かあれば、更新します。